この言葉にこだわって設立以来仕事をしてきました。組織が成長していくときに訪れる壁を「人と組織の活性化」の面でサポートしながら、お客様と共に超えていく・・・。
スタッフ一人ひとりがお客様のことを想い、表面的ではないお手伝いを心がけています。単に研修をやるだけ、ロジックだけというような上っ面なアドバイスは、当社のコンサルティングから最もかけ離れたことです。
現状は、組織変革と営業力強化がビジネスの柱ですが、成長発展の壁に戸惑うお客様のニーズ全てにお応えできる体制を一つ一つ整えてまいります。
マラソンで言うならば伴走者の立場でともに走りぬく…
これが私達チェンジマネジメントシステムのコンサルティングスタイルです。
私たちが組織変革のお手伝いをさせていただいたお客様の事例はこちら
|
松下 智明(マツシタ トモアキ) 1966年9月11日生 1989年4月~1999年3月 株式会社リクルート
人材総合サービス部門在籍 営業部長
個人事業として「オフィスCMS」設立
取締役就任 |
リクルート時代、採用・教育・評価の領域で約250社の企業のサポートを実施。特に「成長・発展期」の企業の支援を得意とする。当時サポートした企業の内25社が今日までに株式公開。フォーディーでは人材アウトソーシング企業の経営企画と営業統括を兼任。
在籍2年間で入社時の売上20億円を36億円に拡大。
外部から支援するだけではなく自ら事業を推進する経験を積んだ。
コンサルティングファームではベンチャー企業の事業立ち上げに携わり、同時に現在の事業スキームの骨格を築いた。
成果にこだわったサービスを心がけています。
ゴルフ、読書
|
秋山 昌則(アキヤマ マサノリ) 1973年8月31日生
総合広告代理店(リクルートTOPパートナー)の法人営業を4年間経験。大手通信機器・OA販売会社(東証一部上場)の人事に転職し、年間700名を超える大規模採用を担当。その後、社長室を経て副社長室長としてネットバブル崩壊後の大規模な組織改革の実務に携わる。2002年より、士業会員組織を運営するITベンチャーに転職。現CMS代表の松下と出会う。松下がCMSを設立後、後任として営業部長に就任。 |
経営と現場双方のバランスを重視した企業の「仕組み構築」をお手伝いします。
「営業を科学する」をモットーに、どんなビジネスでも高いレベルで「営業」の標準化を実現します。
「食べること」と「仕事」
|
長尾 一哉(ナガオ イチヤ) 1964年3月18日生 関西大学文学部卒業。大学時代は小説家志望。卒業後コピーライター・出版社取材ディレクターを経て営業コンサルティング会社を友人と起業。その後、自らの経験をもとに人事コンサルティングを個人でおこなっていたが、06年11月にCMSに参画。現在に至る。 |
|
ベンチャー・中堅中小企業の経営者が抱えるお悩みに、真正面から向き合います。現場を巻き込み、変化の兆しを確実に成果へと結び付けていく仕組みをご提供します。モットーは「顧客の本気に火を点ける」
音楽鑑賞、楽器演奏、植物栽培、動物飼育
|
吉田 淳(ヨシダ スナオ) 1968年10月30日生 UNIXのSE、自動車販売、複数のFCビジネスの運営及び現場教育の体験を経て、チェンジマネジメントシステムの組織変革コンサルタントとなる。多種多様なビジネスの現場経験と顧客の現場に入り込み、ハンズオンで変革システムをインストールする体当たりな姿勢に顧客からも評価を得ている。 |
正しく成長し続けていくためには、変わらなければならないことと、変わらない本質とを明確にしなければならないと思っております。 世間を鏡にして、自分が会社がどうあるべきかを考えるためには、客観性と主体性が求められます。素晴らしく魅力的な個性や商品には、 万人が共有出来る価値観と万人に求め得ない存在感とが両立していなければなりません。 組織変革を成功させるためには、一見矛盾するものを統合していく知性が求められます。 人の組織のギアチェンジ(マネジメントシステムの変革)をお助けするために私は自らを耕し続けてまいりたいと決意しております。
音楽鑑賞(ジョスカンデプレからシュトックハウゼンまで何でも聞きます)
|
西田 敬一(ニシダ ケイイチ) 1973年5月23日生 1997年 同志社大学経済学部卒業後、京都NPO法人にて勤務。 当時では、まだ珍しかった巨大フリーマーケットの開催や音楽祭などの運営を通じ、人と地域を活性化していくことに対して興味を持つ。後に、数社の営業会社を経験し、BtoB及びBtoC双方のセールス手法をマスター。CMSでは、プロジェクトを手がけた顧客の半数がリピートするという、社内きってのリピート創出コンサルタント。 営業スキルの導入とともに、組織内コミュニケーションを活性化し、「分かる組織」から「できる組織」への変革を胸に活躍中。 |
「分かる・分かっている」から「できる・やっている」への転換こそが、企業変革の最大のキーポイントだと思われます。そして「できる」ようになるには、他で成功した仕組みなどをただ真似するだけでなく、その組織ごとに相応しいアプローチ方法が必ず存在するはずです。未来に向かって大きな戦略を描くことも大事ですが、同時に、既にある自社の小さな成功体験やスキルを上手く利用しながら、その組織オリジナルの発展方法を見つけていく。 それが変革への最短距離だと信じています。
CMSのプログラムを利用しながら、皆さまとチェンジする日を楽しみにお待ちしております。
音楽演奏・鑑賞 読書 家族団欒