お客様の声
2008年06月27日
サービスの良し悪しは、提供する側の基準では決まらない。
「全てはサービスの受けての判断である」
●当たり前のようで、当たり前でないこの言葉。
今日はそんなことを考えさせられる一日でした。
コミュニケーションでも同じですが、
何を言ったかよりも、相手がどう受け取ったかが大切。
●意図しないところで、お客様から多大な評価を受けることも
あれば、またしても意図しないところにおいて
お客様の期待を裏切ってしまうこともある。
肝心なことは、常に、評価はあちら側にあるというシンプルな法則。
●チェンジの行動指針でも上がりましたが
お客様目線を失わないようにしないといけない。
名古屋支店長 西田敬一


