肌感覚を理解する
2007年10月21日
またお客様に教えていただいた。
本当にありがたい。ありがとうございます。
「肌感覚」を理解できる人でありたいし、そういう感覚を理解できる組織でいたい。
昨日お客様からお叱りを頂いた。
お客様の期待や想いをきちんと受け止め、想定を超える価値を提供したいと想っている。
今回そのご期待に沿えていなかった。
お客様のビジネスの「肌感覚」の理解が甘かったことが原因だ。
反省した。
まだ、プロジェクトが始まったばかりなので、これから反省を踏まえ本来の目的を達成できるよう取り組んでいく。
感覚を伝えることは難しい。
でも、この感覚が理解できることが、CMSの目指すUSPの1つだと考えている。
ロジックと仕組みでベースを創り、後は数多くの客様とのお仕事の中で研ぎ澄ましていく。
感謝と共にご期待にお応えし、それを超える価値を提供させていただく。
本当にありがとうございます。


