土の中のカプセル
2007年07月20日
小学校を卒業するときに「将来の夢」を書いた紙を瓶にいれ校庭に埋めたりする。
同窓会で集まったときにみんなでそれを掘りおこす。
僕は経験無いけど、このブログも続けていると同じような役割を果たすかもしれない。
1年後、自分で読み返したとき、「ああ、この時期はこんなこと考えていたのか」と思い出せるだろう。
もちろん、公の場なので、書けることと書けない、書かないことがあるけど、自分ではきっとその時の置かれた状況がリアルに思い出せるはずだ。
自分がイメージしている1年後の姿は明確だ。
今の1年後のイメージと1年後の実際がどれだけ近くなっているのか、または乖離しているのか。
楽しみだ。
成果のイメージを実現する施策を1つ1つ進めていく。


