id.value=work; /* 半角処理のみ */ //id.value=work.toUpperCase(); /* 大文字に統一する場合に使用 */ //id.value=work.toLowerCase(); /* 小文字に統一する場合に使用 */ }



※クリック後はお問い合わせフォームに移動しますので、備考欄に
「成果報酬型コンサルティング無料相談会出席希望」とご記入ください。
成果報酬型コンサルティングについてのお問い合わせは、03-5919-4100
担当:遠藤 (10:00〜18:00)
または、Eメールにて info@change-ms.comまでお願いします。
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はじめまして。
株式会社チェンジマネジメントシステムの松下と申します。
当社は営業力強化を軸においたコンサルティングを実施している会社です。
我々は年間3000名弱の営業マンとお会いし、時には営業同行を行い、
営業力強化のお手伝いをしております。
成果を保証するコンサルタントがいない。
なぜ、いないのか、皆様はお考えになったことがありますでしょうか?
一般的な、コンサルタントの弁解を考えてみましょう。
売上を上げるための要因は一つではなく、理念浸透、戦略、組織、人、システム、
そして風土、この全てが連動しないとよい組織が作れないからです。
また、これはそこに働く人等の内部環境や外部環境によって変化するからです。
と・・・。
確かに、そうなんです。
これさえ実行すれば、売上はグングンあがる「魔法の薬」というのは存在し
得ないのです。イチローが10割の打率を残せないように、天才投資家でも負けることがあるように、どんな天才経営者も必ず成功するという経営はできません。
これが、コンサルタントが成果報酬を受けない理由です。
この変化の激しい環境下の中で、これさえやれば確実に成功するという確証が
もてないからです。
しかし、
もし仮に、確実に成果があがれば、
あなたは、コンサルティングを依頼するでしょうか?
答えを聞くまでもなく、当然、依頼しますよね。
つまり、リスクなく費用対効果が事前に見える物については、投資をする
ということでしょう。
当然ですよね。
成果があがっても、あがらなくてもコンサルはいらない。
と思われる方はここでページを閉じてください。
しかし、成果があがるのであれば、賭けてみたいと思われるなら、
もう少しお付き合いください。
きっと、読み終わる頃には、あなたにそして貴社に大きな変化をもたらす
キッカケを私は与えることができると思います。
・・・
・・・
・・・
・・・
・・
・・
・・
・
・
・
まだ、読まれてますか?
ということは、成果があがるのであれば、賭けてみたいと思われる
という意気込みがあると仮定して、私もお話を進めさせていただきます。
この手紙で私がご提案するのは、リスクフリーの成果報酬型コンサルティングです。
コンサルティングの内容は、組織の営業力を底上げし売上をあげるというものです。
「え、さっき100%成功する保証はないっていったじゃん!」
と突っ込まれそうですが・・・。
なぜ、今回成果報酬型コンサルティングを行うのか?
それを少し、ご説明させて下さい。
私自身コンサルティング会社を経営し、同時に世の多くの経営者と接してきました。
彼らのコンサルタントに対する本音は、こうです。
*********************************************************
我々、特に中小企業の経営者は専門知識もあまりなく、まして、
学問もなく会社をつくり、身を粉にして商売に取り組んできた!
経営の勉強なんて、正直ほとんどしていないよ。
だってそんな時間無いし、毎日、毎日が必死の戦いだった。
本を読むのが精いっぱいだよ。
そこに高学歴のコンサルタントなんて名の付くお偉い先生が来ると、
横文字を並べ、まくしたてる。
専門知識のオンパレードで理屈だけは一流。
まずは、戦略を明確にして貴社の強みを・・・CSを重視して、
顧客目線で・・・。
笑っちゃうね。
俺たちは、どうすればもっと儲かるのかを知りたいんだ!
中小企業の俺たち社長はそんな理屈を聞きたいんじゃないんだ。
まして教科書の答えを教えてもらいたいなんて思ってないんだよ。
こっちは血のにじむような思いをして貯めた金でコンサル
タント料を払っているんだ。
欲しいのは、成果だよ。
これまでのコンサルタントで誰一人経営者のことをわかってるヤツ
なんていなかった。
むしろ俺の方で経営を教えているんじゃないか?
なんて思うようになったよ。
本当に救ってくれた時は、やっぱり同じ立場にある中小企業の経営者
からのアドバイスだよ。
*********************************************************
さて、皆様はいかがでしょうか?
これは、以前私がお伺いした経営者の本音です。
直接、私に言われた言葉ではありませんが、
私自身、日々、このようなお客様の生の声を脳と心にしっかり刻み、
お客様の経営をお手伝いしたいと考えております。
そして、それを社員に徹底させております。
経営者が命をかけて取り組むのならば、我々コンサルタントも命をかけて取り組む。
それが筋でしょう。
そうであるなら、
我々も成果をかけます。
成果が出ない場合、原価以外の料金は頂きません。
料金が発生するときは、原価と成果がでたときの成果料金のみです。
原価とは、プロジェクトに関わる社員や講師の人件費、コンテンツ使用料、交通費、資料のコピー代など、プロジェクトを進める上での必要最低限かかる費用です。
貴社で、商品を原価で売るということを考えていただければ、
どれほどリクスを我々がとるかは、ご理解いただけると思います。
少なくとも1つのプロジェクトで当社では5名以上の人員を割きます。
その間、成果がでなければ5人の稼働分で、数か月の利益はゼロということです。
しかし、我々がそのリスクをとることで、
貴社にはリスクなしでお申し込みいただけますよね?
皆様の本気に我々も本気で取り組む、それがここまでお読みいただいた方への約束です。
「本当に、原価だけ?」と思われるかもしれませんが、本当に原価だけです。
そうすることが、コンサルティングを依頼する方との、
本当の信頼関係につながる唯一の方法だと思うからです。
逆にここまでのお約束を私がすることで、
貴社にはほぼリスクフリーでお申し込み頂けると思います。
他のコンサルティング会社は、万が一成果が上がらなかったとしても、保障してくれません。試しに他のコンサルティング会社に片っ端から電話して、成果報酬で受けてくれと依頼してみてください。
まず、受けてくれません。
いや、受けれないといったほうが正確かも知れません。
しかし、我々は違います。
ただし、ひとつ条件があります。
それは、経営者面談(無料相談会)+現場ヒアリングによって、取引パターンをこちらで診断し、貴社と合意することにしたいということです。
取引パターンとは、下記の2パターンです。
Aパターン 完全成果報酬
Bパターン 原価+成果報酬 (原価部分は600万の30%〜50%)
※原価は、固定でかかる費用と成果創出難易度によって査定の上決定します。
ここまで原価+成果報酬としてきましたが、無料相談会と現場ヒアリングによって、明らかに成果を創出できることが明確な場合は、完全成果報酬で受託させていただきます。
例えば、投資用不動産販売会社様の場合、ここ1年の間に10社強のお手伝いをしており、ヒアリングによって組織的な課題が見つからない場合は、完全成果で受託する可能性が高いといえます。
ここまでお読みいただいて、
「この話は、ちょっとおいしすぎる!」
と怪しまれそうなので、少しネタばらしをしますと、年間136社もやらせていただくと、高確率で成果につながる方法がわかっているからです。言い換えるならば、売上をあげる営業組織の作り方というノウハウを、ほぼ全ての業種業態で我々は保有しているからです。
この手紙を読んで頂いている皆様はご存知でしょうか?
売上が停滞する企業は、業種業態の売上高粗利率や従業員数によって
変わりますが、売上3億円、10億円、30億円、100億円と、「1」と「3」のつく
売上の時期に顕著に表れ始めるということを。
同じ商品・サービスを同一商圏で、同時期にビジネスを展開したとしても、
売上を伸ばし組織を拡大し続ける企業と、そうでない企業は存在します。
どれほどいい商品・サービスであったとしても、ある一定時期で売上の壁は
姿を現し始めます。
この売上の壁のことを【1:3の法則】と呼ばれる方もいらっしゃいます。
10億円の壁を突破するまでは快進撃を続けてきた社長達がぶつかる壁、
「30億円の壁」を乗り越えようとするとき、それまでの成長がまるで嘘のように
苦しみはじめるのです。
売上を拡大させる、組織を作るための、成功法則などないと仰る方もいらっしゃいます
が・・・・私にいわせれば、それは嘘です。
売上が停滞する法則(原因)も、売上を拡大させる為の
成功法則は確かに存在します。
それは経営者の優劣とは関係のないものです。
知っているか、知らないか。ただ、それだけの違いです。
私たちは、年間136社の営業組織を立て直すお手伝いを通して、
「30億円の壁」の前で成長スピードが落ちている会社には、
「人材の育成」という視点がスコンと抜けていると感じています。
つまり、
「育成の仕組み」が存在しないまま人材が放置されているがために、
等の問題が発生し続けているのです。
この問題が解消されないと、人材を採っても採っても売上は上がらず、
採用費や人件費が重なり、経営資源を圧迫し始めます。
会社が大きくなると、営業マネージャーには
「人材の育成」という視点を持たざるを得なくなってきます。
そうなると、当然いままでの営業スタイルを変えていかざるを得なくなります。
つまり、
最前線に行って契約を取ることよりも、いわば自分の分身ともいえる強力な
スタッフを育てることに力を注ぐことになるのです。
しかし、ここで大きな落とし穴が待ち受けています。
実は、営業マネージャーは「売る」ことは得意でも、
「教える」ことが不得意な方が実に多いのです。
名選手は名監督にあらず。
まさにこの言葉どおり、売れる人は、売れない人を教えられません。
我々は年間3000名弱の営業マンと話しますが、その中でも売れる営業マン
はそもそも「売れない人の気持ちが分からない」と回答する方がほとんどなのです。
ゆえに、売れない人の気持ちが分からない人に、教えろと指示を出したところで、
教えることといえば、進捗管理が主になります。
進捗管理とは
【Telアポから〜初回訪問】、【初回訪問から〜クロージング】といった、
面談を時間軸でくぎり、それぞれの計数を把握する手法です。
そのほかABC分析や、面談中の切り替えしのトークなどを教えられる場合が
ありますが、これらを徹底的にやったところで、管理者のツールとはなるものの、
営業マン育成という点では、効果はさほど見られないのが実情ではないでしょうか?
30億の壁にぶつかっている経営者の方々に、この様に質問します。
「貴社には、入社すぐの新人営業マンでも、その通りに教えて行けば
一定確率で受注がとれるという、独自の評価ツールはありますか?」
実は、この質問に多くの企業様が「NO!」と答えます。
営業マネージャーは「教える」ことが不得意で、教育ツールも無いのならば、
新人の育成は困難を極めるのは至極当然のことといえます。
会社がそこを見ずして、進捗だけチェックされ、数字のプレッシャーだけかけ
続けられる側からすると、言い方は悪いですが拷問のように感じる方が
ほとんどではないでしょうか。
つまり、
売れる人=管理者が教え方を知らないのに、会社が教える仕組みを用意して
あげなければ、人材はなかなか思うようには育ってくれないのは明白の理です。
実は私どもが営業組織支援をさせていただく際には、まさにこの評価ツールを
使い、マネジメントの方法を教え、体系化し、現場に定着するところまでを
お手伝いしているのです。
そして、そのような仕組みを作る指南書は本屋に行っても売っていません。
私は、コンサルタントという職業柄、よく本屋に行ってはビジネス書を買い込み、
空いた時間に一冊でも多く読むようにしています。
そうしたビジネス書を読んでいて、以前から強く感じていたことがあります。
それは、「組織成長の壁」に関することを扱った本はあるものの、
「壁を越えるためにはどうすればよいのか」という具体的で、実践的で、明確な
やり方をくわしく解説したものがとても少ないということです。
たとえ、そういった記述があったとしても、
「……するべき」とか「それはやめるべき」といった一段高い目線から評論家的に
説明していくような内容になっていると感じます。
「30億円の壁」を前にして苦しむ社長たちに、日々コンサルティングをしていると、
最近言われることがあるのです。
「松下さんの会社のコンサルティングを知ったら、他の社長も楽になるだろうな」と。
私たちが毎日、クライアントである社長に話していることは、
徹底した「実践論」です。
つまり、多くの社長が欲しているのは、
売上を達成するための「明確な段取り」だと強く思います。
そして、売れる人材を量産する組織をつくるということは、
一つ大きな利点があります。
それは、一過性の研修にはない、
永続的に自社で新人営業マンの育成ができるという利点です。
また、社内に構築されていると、毎日タダです。
5年つづければどうなるか、想像はたやすいと思います。
そうです。
最終的には、当社がコンサルティングしなくとも、貴社で問題が解決できる
ノウハウを自社に保有していただきたいのです。
さて、今回は、弊社が長年をかけて開発した育成の仕組み、
そして具体的ノウハウを成果報酬で承ることに踏み切りました。
今までお話してきた一部始終を実際のコンテンツを使い、
仕組みの作り方を一から構築させていただきます。
経営者としての仕事は、
「会社の価値観やビジョンを明示し、ビジョンを達成するために戦略を練り、
その戦略を自分以外が実行できる組織を創ることです。
もう少し分かりやすく分解すると、
この5つが、売上30億円の壁を超える為に経営者がやらなければならない
仕事なのです。
つまり、売上をあげるためには複数の要因が絡まってきます。
簡単な例をあげると
「儲かる仕組みを創っても、仕組みを動かす人材が育成されていなければ、
仕組みは仕組みのままで、売上にはつながらない」ということです。
ゆえに、
他力本願で、「すべてお任せすれば全部やってくれるんでしょ?」
と仰られる方はいらっしゃらないと思いますが、そういう方のお申し出は
お断りさせて頂いております。
ともに成果にコミットし、一緒にプロジェクトを推進していただける方
のみお受けさせて頂いております。
どうぞ、ご理解とご協力のほどお願いいたします。
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社員の平均年齢は26才ぐらいです。
※ 取材日時 2007年8月
|
※クリック後はお問い合わせフォームに移動しますので、備考欄に
「成果報酬型コンサルティング無料相談会出席希望」とご記入ください。
成果報酬型コンサルティングについてのお問い合わせは、03-5919-4100
担当:遠藤 (10:00〜18:00)
または、Eメールにて info@change-ms.comまでお願いします。
今回のコンサルティングスキームは、全体で6カ月間の期間で、開始から2ヶ月半で成果への土台を創り、成果の基準・指標となるものを決定していきます。
その後3ヶ月間でPDCAサイクルのサポートをしながら成果を創出していきます。

報酬の算出方法は、弊社独自の『営業組織診断チェックシート』をベースに、各企業様ごとにヒアリングさせていただき、スコアリングし、どのパターンで行うかを決定させていただきます。

成果の基準は下記の「売上の方程式」をもとに、【プロセス目標】、【業績目標】それぞれを設定させていただきます。

![]() |
このページのお申し込みボタンより、申込フォームをご記入ください。後ほど、担当者から確認のお電話を申し上げます。その後、当社(東京新宿・名古屋市中区栄)にて無料相談会にご出席いただきます。 |
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![]() |
この段階では、やる・やらないは未確定で結構です。貴社の現状抱えている課題、達成したい売上目標、時期などの把握や、今後行う成果報酬の体系などをお伺いさせていただいたうえで、合意がとれるようであれば内容を一緒に決めていきます。 |
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![]() |
@取材 秘密保持契約を結んだ後、貴社のより詳細な現状を把握させていただく為に、数名の社員様とのご面談の時間をいただきます。所要時間は人数によっても異なりますが、約2時間程度です。お打合せさせていただきました内容をもとに、弊社コンサルタントが取材を行います。 A報告 経営者面談(無料相談会)+現場ヒアリングによって、取引パターンをこちらで診断し、貴社と合意するフローとなります。 例:180万+成果報酬 |
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![]() |
取材後、ヒアリングした内容をご報告させていただきます。報告書をもとに、成果報酬の体系や今後のプロジェクトの進捗 をとり決めます。ご納得いただいた段階で正式なお申し込みをしていただきます。 |
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![]() |
CMSと貴社で同意のもと、プロジェクトがスタートとなります。 |
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P.S
ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
成果にコミットした【成果報酬】でうけるコンサルティング会社
はおそらく日本中探してもそう多くはないでしょう。
まだ迷われている方がいらっしゃるようでしたら、
まずは、お申し込み、お問い合わせし、無料相談会にご参加ください。
なぜなら、今後も、こんなチャンスはそう多くないと思うからです。
当社もこのような告知は何度も行うわけではありません。
リスクとチャンスを俯瞰して、少しでも希望があると思ったら、
まずはやってみる。経営者であるならば、チャンスを逃さないと望む
のであれば、そんな姿勢が本当に重要だと思います。
あなたにお会いできる日を、楽しみにしております。
![]()
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