このセミナーは全ての読者層を対象にしたものではありません。次のような方を対象としています。

 朝出社して、メールボックスをみたら「今すぐ営業に来て欲しい」という、熱い問い合わせを獲得したい方

 

 営業マンが商談する際には、すでに「興味津々で目の前にお客様が座っている」そんな状況を作り出す、仕組みを自社に持ちたい方

 

 まだホームページを持っていないので作りたいと思っているがどうしたらいいのか分からない方

 

 ホームページを1年以上更新しておらず、リニューアルを検討している方

 

 現在のホームページは集客に役立っていない、または集客支援のツールへ変えたいと考えている方

 

 

 

そしてこの仕組みが作れるなら、社内リソースを割けると意思決定される方のみのご案内です。
すでに集客に成功されている方は、ご参加頂いても時間の無駄になりますので、このご案内は忘れてください。

 

 

 

ズバリこのセミナーでは、営業マンに頼らず、新規顧客を集めるための集客の仕組みを作って、安定的な
売上増加を実現させる方法を伝えることを目的としております。

 

 

 

一般的に弊社を含めた中小ベンチャー企業は、資金が潤沢にありませんので、無い無い尽くしの状態で経営してしまいます。
例えば、お客様を集める仕組みが無い。優秀な人材が採れない。人材を育成する仕組みが無い、等が代表的でしょうか。

そうなると、見込みは営業マンの足で探す、社員はなかなか意図した通りに育たない、という状況に陥ります。

 

 

 

「だから、俺が売上を上げなくてはいけないんだよ」
と現状このようにお考えの方も少なくないと思います。

 

 

 

しかし、自分の身体が資本だから、
もしも病気で倒れたら・・・会社の売上は激減。

 

 

 

社長不在になれば、社員の士気は低下しますから、社内の雰囲気は最悪に。
入院中も自分が不在の会社の不安が拭いきれない。

 

 

 

 

弊社も設立5年ですから、私もそんな不安を幾度となく抱えてきました。

このような状態が一生続くと、まさに働きアリ状態です。このような状態の仕事を、私は肉体労働と呼んでいます。
なぜなら、あなたの身体を使わないと収入が得られないからです。

 

 

 

集客の仕組みを作ってこの危機を脱した私が今回のセミナーでご案内するのは、
肉体労働ではなく、知的労働。

 

 

 

すなわち、社長不在でも、入院中でも、ゴルフ中でも自動的に売上を上げる仕組みを内在させた組織を、
社長に作って頂きたいのです。

 

 

 

そうすれば、
今日も熱い問い合わせがきてさ、俺じゃなくても受注できそうなんだよね

そんな会話を平日のゴルフ場で交わして頂くことができるかもしれません。

 

 

 

このような状況をもしあなたが本気で望むならば、

この手紙は、あなたの願いを叶える極めて重要なキッカケになると思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

はじめまして。
株式会社チェンジマネジメントシステムの松下と申します。

 

 

 

私も皆様と同様にこのメルマガを毎日楽しく拝見させて頂いている読者の一人です。
この度は、このメルマガを拝読されている読者様限定に、ご連絡を申し上げました。
理由は簡単で、私も日々頑張っている社長様に対して、お力になれることがあれば惜しみなく情報を
提供したいと考えているからです。

 

 

 

さて、冒頭でお話した通り、この手紙は集客の仕組みを作ることに関心を持っている方のみに
書いております。

 

今、貴社では・・・

 

「集客を考えたこともあるけど、なかなか効果が出なかった」
「集客ってインターネットも絡んでくるから、よく分からない」
「だから集客は、チラシやDMなどの非インターネットだけでいい」

このようにお考えかもしれません。

 

 

 

しかし、集客で効果を出すためには、SEOやアフィリエイトなど、Web業者の使うカタカナ用語を理解する必要は
ありません。そんなもの知らなくても、顧客がどんどん集まる集客の仕組みは作れるのです。

 

 

 

また、
「俺の体は一つしかないから、集客まで手がまわらない」
と思っているかもしれません。

 

 

 

しかし仕組みを作ってしまえば、作業は誰でもできます。
部下に仕事を振ってください。

 

 

 

いずれにせよ、集客で顧客が自動で問い合わせしてくる集客の仕組みを築かなければ、
一生会社の売上はあなたの体力に左右されることになります。

 

 

 

会社の売上は、あなたの体力に左右される。

 

 

 

あなたが、会社の発展を本気で望むのならば、これは非常に重要な問題です。

 

 

 

当社には現在、月50件の「熱い、熱い問い合わせ」がメールボックスに毎朝入ってきます。

 

これまで月20社だったセミナー動員数は、今では150社を超えるまでになりました。

 

 

 

事実、これによって営業が非常に楽になっています。


この毎朝の熱いお問い合わせを見るのが、ここ最近の楽しみになっています。

 

 

 

しかしここまでくるのに、私はあなた同様、悩み失敗してきました。
3000万円もの費用をマーケティングに費やし、失敗してきたのです。

 

 

 

例えば、Web広告、リスティング広告、雑誌媒体、HP構築、SEO対策など・・・。
Web集客も非Web集客もあらゆることに手を出し、最たる結果も見えないまま3000万円を溝に捨てた経験があります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これからお話をする内容は、当社の集客施策の失敗事例です。
これを公開するのはためらいましたが、この手紙を読んでくださっているあなたに私と同じ失敗をして欲しくないので、
思い切って公開することにしました。

 

 

 

あなたも陥るかもしれない集客の罠

2006年に当社は、3000万円を使って具体的に下記のような集客施策をうっていました。

 

①広告
   『WEDGE』などの雑誌での広告。タクシー広告。
②ダイレクトマーケティング
   セミナー集客のための郵送DM。電話によるアウトバウンドの働きかけ。
③インターネットマーケティング
   Web制作、SEO、SEM、リスティング広告など。

 

特にWebに関しては、相当の費用を投下しました。

 

 

Webに費用を投下したのには、理由があります。

インターネットの世帯普及率はすでに90%を超えております。法人についてはほぼ100%に近い状態となっていることは、
既に承知の事実でしょう。Web集客の比重は今後ますます高まっていく傾向にあると私は推測しているからです。

 

 

 

また、ネットレイティングス㈱の「企業ホームページ利用調査2005年4月」では、商品を購入の際にホームページを参考に
するという人は、85%に上ります。そして、商品購入の意思決定は、他の情報も参考にするという回答が91%に上っています。

 

 

 

つまり、企業にとってホームページは必須の情報ツールですが、それだけでは消費者は商品購入までに至らない。
こちらからアクションをかけて定期的に他の情報を提供していかなければ、お客様に自社の商品・サービスを購入して頂けないということです。

 

 

 

これらのことを考慮し、
私は、ホームページを営業プロセスの一部に組み込まなければ集客の仕組みを作れないと判断しました。

そこで、ホームページ制作会社に多大な費用を支払い、SEOにかなりの費用を投下しました。デザインも相当凝りました。
結果は、「株式会社チェンジマネジメントシステム」と検索すると、ヤフーやグーグルで、1位になりました。
ホームページも100人中98人は「おぉ~、カッコイイ、このホームページ!」と唸るほどのデザインに仕上がりました。

 

 

 

当時のホームページは、このようなものでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

ところが・・・
いくら待ってもお客様からの問い合わせは全く来ない。

 

 

ホームページへのアクセス数はグングン伸びていたので、最初は何かの間違いだと思いました。

 

しかし、
数ヵ月後に効果測定をしてみたら、Webを使った集客の効果がでてないことが判明しました。

 

 

 

そこで私は、すぐに広告代理店を呼んで
「検索では上位表示されているのに、集客数値が動かないんだけど・・・」と言うと、
「何か手を打たないとダメですね。では、リスティング広告をやりましょう。Webのレイアウトも変えてみましょう」と
提案してくる。

 

 

「プロがそういうなら・・・」と言われた通りの施策を行う。

 

 

 

しかし、
相変わらず反応は上がらない。

 

 

 

また、Web制作会社の説明は分かりにくく不親切なものでした。
SEOだのアフィリエイトだの、リスティングだのと営業マンがカタカナを連発してくる。

 

 

 

分からないこっちが悪いのかと不快な気持ちになります。

 

 

 

それも癪なので、「アンタの説明はよく分からない。とりあえず(Webの)画面を見せてくれ」ということになる。
そうなると、議論が「画面の好き嫌い」になり、意味がなくなってくるんです。

 

 

 

そうやって、最たる効果も見えぬまま小手先だけを変更し続け、気がつけば費用総額3000万円に達していました。

 

 

 

しかし集客状況が好転する兆しは見えない。
投資に見合う効果が全く見られない、当時は本当にショックでした。

 

 

念のために付け加えておきますが、投資した3000万円で6000万円ほどは売上で返ってきました。
「それで十分でしょう」という声もありましたが、私としては集客効としてその5倍は欲しかったのです。

 

 

今振り返って、あの頃のマーケティングのことを私は「アホマーケ」と呼んでいます。
まさに、集客のテクニックに走ってしまったのです。

 

 

しかし、大事なことはそんなことではありません。

 

 

電話で集客する「テレマーケティング」、狙ったお客様に対して郵送物を送る「FAXDM」「DM」、人を駆使した
「飛び込み営業」、あらゆるところで活躍するチラシ、エリアマーケティングで有効な「業界紙」「地域新聞」、
消費者向けの「ミニコミ誌」、経営者向けの「新聞」、大手・中堅に有効な「雑誌」「テレビ」「ラジオ」など。

 

 

ありとあらゆる集客に関する情報が溢れかえっている今、集客の仕組み(設計図)がなければ、この失敗は
誰でも犯す危険性があるということです。

 

「アホマーケ」からの脱出

それから数ヶ月後に、ある方と知り合いました。

 

彼との議論は「(CMSの)お客様は誰ですか」「何を売っているのですか」というビジネスの根本から始まります。
あくまでも集客、フォロー、成約など営業が議論の中心に据えられている。Webは手段でしかない。

 

彼は、
「全体のセールススキームにWebマーケティングを位置付けて、売れる仕組みを作りましょう」
という考え方です。

 

これならカタカナは出てこない。
私のようなWebに詳しくない中小企業の経営者でも、経営の目線で議論ができます。

 

そこで、集客の仕組みを構築しました。

 

すると、

「あれ、問い合わせが来た!」「あれ、今日も来た!」と当社にあった集客の流れが見えてきたのです。

以来、毎月毎月、会社は休日でもずっと問い合わせが入ってきてくれます。

最初の問い合わせは件数は3件。それが20件と増えていき、今では50件を超えています。

 

今のホームページはこうなっています。
ちょっとダサいですが、問い合わせが止まりません。

 

 

 

 

 

 

 

どうやって問い合わせが来る集客の仕組みを作ったのか

これは、私も含め多くの企業様がぶつかる問題だと思います。

 

 

実は集客というのは、テクニックだけ知っていても大して役に立たないというのが分かりました。

それよりもモノを売るために重要なのは、まず最初の一歩を間違えないことです。
最初の戦略が間違っていたら、いくら集客のテクニックを使ってもさほど効果は出ません。

 

 

大事なのは、集客の「全体図」「流れ」を知ることなんです。
集客の「部品」だけ見ていたのでは「全体」を見ることはできません。
「ネジ」だけ眺めていても、「時計」は作れません。

 

 

 

紀伊国屋書店に行けば、SEO、広告、マーケティングなどありとあらゆる本が売っています。
それぞれに書いてあることは正しい。しかし、それはあくまで部品なのです。

全体図を知ってこそ初めて数ある施策は活きるのです。
時計を作るには、時計の設計図を知らなければ、最適なネジは選べないですからね。

上記のことを含め、この全体図の設計方法から、数ある集客施策をどのように使えば効果が出るのか。

 

 

 

本セミナーではWebマーケティングのお話がメインになっていますが、業種業態問わず、どんな人でも参考になると思います。

なぜなら、モノが売れる、お客様が集まるという「本質」を明かしているからです。
経営者に関わらず、マーケティング担当者、商売に関わる全ての人にも学んで欲しい内容です。

 

 

 

あなたが犯しそうな失敗は3000万円を払って、私がしておきました。
あなたは、同じ失敗を犯さないでください。もうここには、ノウハウがあるのですから。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

セミナー内容

本セミナーの第1講座では、「時代の変化に対応する効果的な集客施策」をお話しさせて頂きます。

 

 

弊社で問い合わせ殺到のWebを使った集客の仕組みの作り方です。

しかし、その本質はWebだけにとどまらず、集客全般についての知識を得ることができる内容になっております。

 

 

時代の変化に応じて日々変わる集客方法で最も効果的な集客とは何か?また時代の変化に対応していくためには
どうしたらいいのか?という疑問を大公開いたします。

 

 

第2講座では、「問い合わせの来るホームページの作り方」をお話させて頂きます。

実際に自社のホームページをどうやって作ったらいいのか、またどうやって変えたらいいのかをワークを通して
自社の課題を明確にして頂き、作り方のポイントを大公開いたします。

 

 

集客の仕組みの作り方を、今回のセミナーにて全て公開させて頂きます。
そして、あなたも手放しでも問い合わせが入り、売上が上がる組織を作ってください。

 

 

 

セミナー費用

私は過去3000万円の投資の末、集客の設計図を手に入れました。
この集客の設計図を手に入れるために、あなたはいくらの値をつけるでしょうか?

 

 

当時を思い返すと、私は数百万円でも参加したかったセミナーです。

 

じゃあ、100万円?

 

まさか。

 

では、10万円?

 

いやいや。

 

実は・・・

 

お1人様、5,250円(税込)で開催します。

 

 

この値段に設定した理由は簡単です。
冒頭でもお伝えしたように、皆様には私と同じ失敗をして欲しくないのです。誰でも気軽にセミナーに参加できる金額にしたい。
そう思ったからです。

 

 

 

「情報を出すものに、情報は集まる」私はこの言葉を信じています。
これなら、お小遣いでも参加して頂けますよね?

 

 

 

正直なところ相当安いと思いますが、
ここまでお読み頂いているので、値段の妥協性はこれ以上書きません。
高いか安いかは、あなた自身がご判断してください。

 

 

 

しかし、

会場の関係上、セミナー参加人数には限りがございます。

 

 

定員20名で申し込みを受け付けることにしました。
大変申し訳ございませんが、お申し込みは先着順で受け付けさせて頂きます。

 

 

 

是非あなたも
セミナー当日、自社の集客方法を根底から覆す、本物のノウハウに触れてみてください。

 

 

 

そしていち早く集客の仕組みを構築し、
「今日も熱い問い合わせが来てさ、俺じゃなくても受注できそうなんだよね」とにこやかに笑いながら、
ゴルフ場でご友人に自慢してください。

 

 

 

 

 

 

 

P.S
ホームページはあるけど、集客できていないから何か手を打たないといけないなぁとお考えの社長。
ホームページを作りたいけど、集客の出来るホームページの作り方が分からない社長。
あなたが犯しそうな失敗は3000万円払って、私がしておきました。
あなたは、失敗を繰り返さないでください。もうここにノウハウがあるのですから。

今すぐスケジュール帳開いて、このセミナーを予定に組み込んでください。

 

 

この“2時間”が最も効率的に時間を使う決断となるでしょう。

 

 

もし、あなたのご予定が埋まっており、「行きたいけど、どうしても参加できそうにない」という場合は、
あなたが最も信頼する社員を派遣してください。

 

 

 

ここまでお読み頂きまして、ありがとうございます。
当日、あなたにお会いできることを社員一同心待ちにしております。
では会場でお会いしましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本セミナーであなたが得られる情報とメリットとは?

新規の見込み客が集まる仕組みの全容を理解できる

ホームページを含めた集客の導線を作れるようになる

問い合わせがたくさん入ってくるようなホームページの作り方がわかる

効果的な集客方法がわかる

ホームページを集客支援のツールへと変える方法がわかる

 

 

 

講師紹介

 

 

セミナー詳細

■日時
日時 2008年5月20日(火)  14:00~16:30 (受付開始:13:30~) 
会場

新宿パークホテル2F 会議室

渋谷区千駄ヶ谷5-27-9

JR新宿駅新南口より徒歩6分

■講演内容

第1講座(14:00~14:50)
『時代の変化に対応する効果的な集客施策』

第2講座(15:00~16:30)
『問い合わせの来るホームページの作り方』

■参加料金

お1人様¥5,250(税込)
お2人様目以降お1人様につき¥2,625(税込)

※お申込後、受講票・会場地図・ご請求書を【郵送】にてお送りいたします。
※お申込後のキャンセルは、開催日7日前の17時までにお電話にて、下記担当者までご連絡ください。
それ以降のご連絡の場合、参加料金をご返金しかねますので、ご了承くださいませ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

セミナー参加者へのスペシャルプレゼント

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

    当セミナーについてのお問い合わせは、03-5919-4100 担当:カワサキ (10:00~18:00)

    または、Eメールにて info@change-ms.comまでお願いします。

 

個人情報の取り扱いについて
1条.お預かりした個人情報は、当社の「個人情報保護方針」(http://www.change-ms.com/sub/pp.html)及び「個人情報取り扱いに関する基本姿勢」
2条.お客様からお預かりした個人情報は、以下の利用目的以外には使用しません
3条.ご記入頂きました個人情報は、本セミナーの運営や今後の企画のために利用させて頂きます。また、セミナー講師に参加者名簿として提供することがあります
4条.ご記入内容に不備がある場合は、改めて内容確認のご連絡を入れさせていただきます
5条.なお、この情報を元に、今後のセミナー、商品、サービスなどのご案内をさせて頂く場合があります
お客様より、お預かりしている個人情報取り扱いの開示、削除などの大申し出、その他各種お問い合わせ及びご相談の窓口は下記のとおりです。


【各種お問い合わせ・相談窓口】
電話:03-5919-4100 / FAX:03-5919-4101 E-mail:info@change-ms.com 川崎宛

 

     

 

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