

上記項目に一つでも当てはまると感じられた方、必見です。
あなたにとって、重要なキッカケを与えることが出来るでしょう。
5分お時間を頂き、ぜひこの手紙を読んでください。
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作りっぱなしのホームページを既存のお客様や、
全国のお客様となり得る方々にさらしていませんか?
もしホームページが作りっぱなしでさらされている状況だとしたら、
それは非常にもったいないことです。
なぜなら、
そこに費やしたお金も時間も無駄にしてしまっている可能性が非常に高いからです。
無駄になってしまっているだけで、済めばいいのですが・・・
もしかしたら、会社にとって大きな損失になっているかもしれません。
見栄えは良いがお問合せが少ない、
お金を掛けて製作会社に頼んだがお問合せが増えていない・・・
そのようなお悩みをよく聞きます。
我々はそのようなホームページを
「眠ったままの働かないホームページ」と呼んでいます。
なぜなら、今これを読んでくださっている皆様も私も、
問い合わせのくるホームページを求めているからです。
営業マンが眠っていると怒られるのに、
ホームページは眠っていても良いなんて・・・甘すぎます!
ホームページという営業マンを、お金をかけて雇ったのです。
働かないホームページは、ただ働かないだけでなく、会社のイメージまで悪くします。
しかも、そのホームページを日本中・世界中にさらしていることになります。
今後お客様となり得る方々にも・・・
もしあなたのホームページが眠っているのならば、
今すぐ叩き起こす事をお薦めします!
ズバリこのセミナーでは、眠っているホームページを叩き起こして、24時間眠らずに働ける営業マンにし、新規顧客をみるみる集めるホームページに変える事を目的としています。
一般的に1・3の法則といわれる、3億、10億、そして30億の成長の壁にぶつかるお会社様の多くは、社長自ら営業に走り回っている状態です。売上を上げなければいけない、社員は思うように動いてくれない、新規顧客を集める仕組みもない、等のお悩みが多いでしょうか。
弊社も設立して6年。
私もそんな悩みを幾度と無く抱えながらも走り回り、夜も眠れない日が何日もありました。
あなたは休めていますか?
もし不安を抱え走り回っているのであれば、
あなたにはそこから抜け出す近道を知ってもらいたいのです。
集客の仕組みのない辛さを経験し、集客と営業の仕組みを作って、脱した私が
今回のセミナーでご案内するのは、集客の仕組み。
その仕組みを手に入れれば、社長不在でも、寝ている時でも、休みの日でも、
自動的にお客様を集める仕組みを内在させた組織を手に入れられます。
そして、結果として営業も楽になります。
あなたがお持ちのホームページは、起きていますか?
そして、働いていますか?
もしかして・・・眠ったままですか?
もし眠ったままであれば、
もしあなたが本気で目覚めさせたいと望んでいるのであれば、
一刻も早く、あなたのホームページが目覚める為に目覚まし時計をセットしてあげてください。
その目覚まし時計はこのセミナーの中にあります。
集客の仕組みを手に入れる事を、もしも本気で望むならば
ホームページを目覚めさせられる唯一の人であるあなたの為に、
私が持っている情報を全て出します。
この手紙が、あなたとあなたの会社の売上を変える
キッカケになればと心から思います。

はじめまして。
株式会社チェンジマネジメントシステムの松下と申します。
冒頭でお話ししたとおり、この手紙は、集客の仕組みを作ることに
関心をもっている方のみに書いております。
なぜ営業力強化を生業とする弊社が、「集客」のセミナーを開催するか?
理由は二つあります。
一つは、正直申し上げて、私は営業は得意なのですが、集客には
過去非常に苦労していたからです。
同じ苦労を皆さんにはさせたくないという想いがあります。
そしてもう一つは、集客がうまくいくと営業が楽になるんです。
極端な話、見込み客がゼロでしたらどれだけ高い営業スキルをもっていたとしても、売上はたちませんから。だから、組織営業力強化を提唱する私の責任として、集客についてのノウハウも公開すべきだと思ったからです。
今、貴社では
このような状況かもしれません。
しかし、集客で効果をだす為には、SEOやアフィリエイトなど、Web業者の使うカタカナ用語を理解する必要はありません。そんなもの知らなくても、顧客がどんどん集まる集客の仕組みは作れるのです。
また、
「俺の会社は特殊だから、HPでお問合せをもらうのは難しいんだ」
こう、思っているかもしれません。
しかし仕組みを作ってしまえば、HPにお問い合わせは来ます。
そしてそのための作業は誰でもできます。
部下に仕事を振ってください。
いずれにせよ、集客で顧客が自動で問い合わせしてくる集客の仕組みを築かなければ、
一生会社の売上は、あなたの体力に左右されることになります。
会社の売上は、あなたの体力に左右される。
あなたが、会社の発展を本気で望むのならば、これは非常に重要な問題です。
当社には現在、月50件の
「熱い、熱い問い合わせ」がメールボックスに毎朝入ってきます。
これまで月20社だったセミナー動員数は、今では150社を超えるまでになりました
事実、これによって営業が非常に楽になっています。
この毎朝の熱いお問い合わせを見るのが、ここ最近の楽しみになっています。
しかしここまでくるのに、
私は、あなた同様、悩み失敗してきました。
3000万円もの費用をマーケティングに費やし、失敗してきたのです。
例えば、Web広告、リスティング広告、雑誌媒体、HP構築、SEO対策など。
Web集客も非Web集客もあらゆる事に手を出し、最たる結果も見えないまま、3000万円をドブに捨てた経験があります。
これが、つい半年前のことです。
これからお話をする内容は、当社の集客施策の失敗事例です。
これを公開するのはためらいましたが、この手紙を読んでくださっているあなたに、
私と同じ失敗をして欲しくないので、思い切って公開することにしました。
2006年に当社は、3000万円を使って具体的に
下記のような集客施策をうっていました。
@1つ目、広告
『WEDGE』など雑誌での広告。タクシー広告。
A2つ目、ダイレクトマーケティング
セミナー集客のための郵送DM。電話によるアウトバンドの働きかけ。
B3つ目、インターネットマーケティング
Web制作、SEO、SEM、リスティング広告など。
特にWebに関しては、相当の費用を投下しました。
Webに費用を投下したのには、理由があります。
インターネットの世帯普及率はすでに90%を超えており、法人については
ほぼ100%に近い状態となっていることは、既に承知の事実でしょう。
Web集客の比重は今後ますます高まって行く傾向にあると、
私は推測しているからです。
また、商品購入の際にホームページを参考にするという人は、85%に上ります。
そして、商品購入の意思決定は、他の情報も参考にするという回答が91%に
上っています。
つまり、企業にとってHPは必須の情報提供ツールですが、
それだけでは消費者は商品購入までには至らない。
こちらからアクションをかけて定期的に他の情報を提供していかなければ、
お客様に自社の商品・サービスを購入していただけないということです。
これらの事を考慮し、
私はホームページを営業プロセスの一部に組み込まなければ、
集客の仕組みを作れないと判断しました。
そこで、HP制作会社に多大な費用を支払い、
SEOにかなりの費用を投下しました。デザインも相当凝りました。
結果は、「株式会社チェンジマネジメントシステム」と検索すると、
ヤフーやグーグルで、一位になりました。
HPも、100人中98人は、「おぉ〜、カッコいい!このHP!」と唸るほどの
デザインのものが仕上がりました。
当時のホームページは、この様なものでした。

ところが・・・
いくら待ってもお客様からの問い合わせは全くこない。
HPへのアクセス数はぐんぐん伸びていたので、最初は何かの
間違いだと思いました。
しかし、
数ヵ月後に、効果測定をしてみたら、Webを使った集客の効果が
でてないことが判明しました。
そこで、私はすぐに広告代理店を呼んで、
「検索では上位表示されているのに、集客数値が動かないんだけど・・・」と言うと、
「何か手を打たないとダメですね。では、リスティング広告をやりましょう。
Webのレイアウトも変えてみましょう」と提案してくる。
「プロがそういうなら…」と、言われたとおりの施策を行う。
しかし、
相変わらず反応は上がらない。
またWeb制作会社の説明は、わかりにくく、不親切なものでした。
SEOだの、アフィリエイトだの、リスティングだのと、営業マンがカタカナを連発してくる。
わからないこっちが悪いのかと不快な気持ちになります。
それも癪なので、「アンタの説明はよくわからない。
とりあえず(Webの)画面を見せてくれ」ということになる。
そうなると、議論が「画面の好き嫌い」になり、意味がなくなってくるんです。
そうやって、さしたる効果も見えぬまま小手先だけを変更し続け、気がつけば、費用総額は3000万円に達していました。
しかし集客状況が好転する兆しは見えない。
投資に見合う効果が全く見られない、当時は本当にショックでした。
念のため付け加えておきますが、投資した3000万円で、
6000万円ほどは売上で返ってはきました。
「それで十分でしょう」という声もありましたが、私としては、
集客効果としてその5倍は欲しかったのです。
今振り返って、あの頃のマーケティングのことを私は、「アホマーケ」と呼んでいます。
まさに、集客のテクニックに走ってしまったのです。
しかし、大事なことはそんなことではありません。
電話で集客する「テレマーケティング」、狙ったお客様にたいして郵送物を送る「FAXDM」「DM」、人を駆使した「飛び込み営業」、あらゆるところで活躍するチラシ、エリアマーケティングで有効な「業界紙」「地域新聞」、消費者向けの「ミニコミ誌」、経営者向けの「新聞」、大手・中堅に有効な「雑誌」「テレビ」「ラジオ」など。
ありとあらゆる集客に関する情報が溢れかえっている今、集客の仕組み(設計図)がなければ、この失敗は誰でも犯す危険性があるということです。
それから数ヵ月後に、私はあることに気がつきました。
集客するためには、「(CMSの)お客は誰ですか」、「何を売っているのですか」というビジネスの根本をまず考えなければならないと気付いたのです。
あくまでも集客、フォロー、成約など営業が議論の中心に据えられている。
Webは手段でしかない。
「全体のセールススキームにWebマーケティングを位置づければ、
売れる仕組みが出来る」 という事に気付いたのです。
そこで、集客の仕組みを再構築しました。
すると、
「あれ!問い合わせがきた」「あれ、今日もきた!」と当社にあった集客の流れが見えてきたのです。
以来、毎月毎月、会社は休日でもずっと問い合わせが入ってきてくれます。
最初の問い合わせ件数は3件。それが20件と増えていき、今では50件を超えています。
今のホームページはこうなっています。
ちょっとちょっとダサいですが、問い合わせが止まりません。

どうやって問い合わせがくる集客の仕組みを作ったのか
これは、私も含め、多くの企業様が必ずぶつかる問題だと思います。
実は、集客というのは、テクニックだけ知っていても大して役に立たないというのがわかりました。
それよりも、モノを売るために重要なのは、まず、最初の一歩を間違えないことです。
最初の戦略が間違っていたら、いくら集客のテクニックを使ってもさほど効果はでません。
大事なのは、集客の「全体図」「流れ」を知ることなんです。
集客の「部品」だけ見ていたのでは、「全体」を見ることはできません。
「ネジ」だけ眺めていても、「時計」は作れません。
紀伊国屋にいけば、SEO、広告、マーケティング、ありとあらゆる本が売っています。
それぞれに、書いてあることは正しい。しかし、それはあくまで部品なんです。
全体図を知ってこそ初めて数ある施策は活きるのです。
時計を作るには、時計の設計図を知らなければ、最適なネジは選べないですからね。
上記のことを含め、この全体図の設計の方法から、数ある集客施策をどのように使えば効果がでるのか。
経営者に関わらず、営業やマーケティング担当者、商売に関わる全ての人にも学んで欲しい内容です。
あなたが、犯しそうな失敗は3000万を払って、私がしておきました。
あなたは、同じ失敗を犯さないでください。もうここには、ノウハウがあるのですから。
本セミナーは2部構成です。
1部では、弊社マネージャー矢野が、ホームページでの具体的な仕組みづくりのテクニックについてお話させて頂きます。今お持ちのホームページを目覚めさせ、お問合せへと繋げる方法をお話します。
2部では私、松下が、ノウハウではなくビジネスの根本をお話させて頂きます。ノウハウだけ知っていればお問合せに繋がるホームページを作れるという訳ではありません。皆様が知っておくと有効であると感じたことについて惜しみなくお話させて頂きたいと思います。
私は、過去3000万円の投資の末、集客の設計図を手に入れました。
この集客の設計図を手に入れる為に、あなたならいくらの値をつけるでしょうか?
当時を思い返すと、私は数百万でも参加したかったセミナーです。
じゃあ、100万円?
まさか。
では、10万円?
いやいや。
実は 、
お一人さま、5,250円(税込み)で開催致します。
この値段に設定した理由は簡単です。
冒頭お伝えしたように、皆様に私と同じ失敗をして欲しくないので、誰でも気軽にセミナーに参加できる金額にしたい。そう思ったからです。「情報を出すものに、情報は集まる」私は、この言葉を信じています。
これなら、お小遣いでも参加していただけますよね?
正直なところ、相当安いと思いますが、
ここまでお読みいただいているので、値段の妥当性は、これ以上は書きません。
高いか安いかは、あなた自身がご判断ください。
しかし、
会場の関係上、セミナーの参加人数には、限りがございます。
非常に申し訳ない話なのですが、
広い会場が既に日程が埋まっており、会場定員20名のところしか予約できませんでした・・・。
ですが、今更悔やんでも仕方ないので
定員20名のみで申し込みを受け付けさせていただきます。
大変申し訳ないのですが、お申し込みは先着順で受け付けさせていただきます。
是非、あなたも
セミナー当日、自社の集客方法を根底から覆す、
本物のノウハウに触れてみてください。
お申し込みは、申し込み欄に記入するだけ。
お申し込み完了後、弊社の担当から確認のお電話を差し上げますので、宜しくお願いいたします。
そして、いち早く集客と営業の仕組みを構築し、
「今日も熱い問い合わせがきてさ、俺じゃなくても受注できそうなんだよね」とにこやかに笑いながら、ゴルフ場でご友人に自慢してください。
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P.S
ホームページはあるけど、集客できていないから
何か手を打たないといけないとお考えの社長。
あなたが、犯しそうな失敗は3000万円を払って、私がしておきました。
あなたは、同じ失敗を繰り返さないで下さい。もうここには、ノウハウがあるのですから。
今すぐスケジュール帳を開いて、このセミナーを予定に組み込んでください。
この“2時間”が、最も効率的に時間を使う決断となるでしょう。
もし、あなたのご予定が埋まっており「行きたいけど、どうしても参加できそうにない」という場合は、あなたが最も信頼する社員を派遣してください。
ここまで、お読みいただきまして、ありがとうございます。
当日、あなたにお会いできることを社員一同心待ちにしております。
では、会場でお会いしましょう。
本セミナーに参加いだきましたら、他にも下記のようなメリットも得ることができます。
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当セミナーについてのお問い合わせは、03-5919-4100
担当:カワサキ (10:30〜18:30)
または、Eメールにてinfo@change-ms.comまでお願いします。
お申し込み要領
●下記お申し込みボタンをクリックし、必要事項を記入して送信してください。
●お申し込みいただくと、ご記入いただいた電話番号に担当のものから確認のお電話、またはメールを差し上げます。
●その後、郵送にて受講票と請求書を送付させていただきます。

当セミナーについてのお問い合わせは、03-5919-4100
担当:カワサキ (10:00〜18:00)
または、Eメールにて info@change-ms.comまでお願いします。

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